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落合岳BC 

2018年3月21日 落合岳BC

晴天予報の北海道のまんなかへん。
以前から気になっていたトマム山と落合岳の稜線周回に金の沢への大斜面滑走と贅沢な山行を画策。
現地について二転三転、想定外だらけでヘロヘロな一日となった。笑

まずは青森団体の沢からトマム山を目指すべく~
え?ゲート閉まってる。。。汗
ここからだと片道プラス2Kか~
やーめた!作戦変更!
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車を東にすすめ金の沢林道からアッタクに変更しよう
3月下旬でマイナス17度。
粉雪期待!
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ん?なんだこりゃ。。
ルウオマンソラプチ川にかかる清流橋が落ちたの直してるっぽいな~
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無人の工事現場をすり抜ける
工事標識あったが気にしなかった。これが後にあることを知ることになる
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金の沢林道随分派手に工事してるな~
500Mくらい奥まで除雪してる
ブルトーザーで押した跡
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除雪行き止まり
泥も一緒に押されて雪が汚い。
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地形図にない分岐を直進してしまいすぐに気づき修正する
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金の沢をクロスする橋
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林道を行く
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沢随分汚いな~
大分荒れた感じ。川岸がえぐらまくり
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この山域ほんと鹿が多い
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なんだ?巨大な人工物が転がってるな~
(帰りに撮影)
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そろそろ橋を渡って右岸に出るころ
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あれ?落合岳の沢川?
二股・・・
橋、、、
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少し戻ってみる
あ。。。。崩落してる。
さっきの転がっていた巨大な人工物が橋だ。。。
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やっと異変に気付く。
この沢直近大荒れしたくさい。。
二本の沢が行く手を阻み右往左往。。
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うろうろした結果ここは渡渉してもうしばらく林道いったほうが効率的と判断
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石を飛び跳ねて右岸へわたる
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さ、奥へ。。。
あれ?すぐにこれ。支沢も氾濫したらくしここも橋が崩落
3M程度の崖状態。
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沢はこの先意外と深さがあり
戻って再び左岸に渡渉して高巻きを考える
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鹿の住宅街にお邪魔し高巻し遡上しようとしたが、もう面倒なのででこのまま尾根を利用して落合岳を目指すことにする
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尾根上は快適
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沢向こうのトマム山の稜線
空が青い
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こちらはタワマンか。。
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頭の中で今日のルートどーすっぺか。。。笑
予定変わりすぎ
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トマム山みえる。
(スキー場の裏側)
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今日は最高の天気!
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この時期は気を付けなくては
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トマム山
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下ホロ
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落合岳ピーク見える
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カチンコチンで滑る
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あきらめてクランポン
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結構な斜度
氷化で滑ったらやばそう。。
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今シーズンのぼった狩振岳
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電波施設のある山頂到着
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日高方面
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十勝方面
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バックはトマム山
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芦別岳方面
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十勝連邦
360度パノラマでこの山の眺望は一級品!
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塔がいくつか
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メロンパン
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トムもばっちり
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落合岳の南斜面はそり~ん!
稜線歩きも捨てがたい天気だか・・
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滑っちゃおっと。
げ。かてぇ。。。。。
コンクリートの上に1cmの雪。。。泣
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金の沢まで落とす。
結構谷が深いな~
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手ごろなSBなくシートラ渡渉で左岸から右岸にわたる
この沢荒れ荒れで結構時間かかりそう~
トマム山の登り返しは諦め沢沿いの林道を下ることにする
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すぐに支沢にかかる橋がまたもや崩落
支沢を遡上してSBを探す
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なんとか金の沢林道に復帰する
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また橋が落ちてなくなってる
いったいどんな豪雨があったんだよ。。。
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気温があがってダンゴ
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応急処置
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またない。。。
ほとんどの橋が崩落してる
そのたびに右往左往して支沢を遡上したりシートラ渉渉したり
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ついには板のまま渡渉・・・・・
沢沿いでなくもう一旦南の尾根までハイクアップして尾根おりようか悩むほど
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そろそろ左岸に渡りたい。
行きで確認した突破が面倒な個所が右岸この先にあるはず
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頼りになる鹿トレース
君もわかっているのね。。
ベストルートは野生動物が教えてくれるってか~
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今日シートラ渡渉何回目だ!?
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この先崖のはずなので
少し高巻いて行きのトレースに合流
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本日最後の・・・・
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こやって遊んでるのね~
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祝日でも工事してました。
工事の方としばしお話~
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2年前の集中豪雨(例の日勝峠が崩落したあの豪雨とのこと)でこの沢のほとんどの橋が流されて荒れまくって災害復旧してるとのこと。何年もかかるだろうとのこと。車があったので心配していたといわれてしまう。
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どーりで。。。。なんでこのルートにしたんだか。。。。
おとなしく青森団体の沢から入山すれば何の問題もなく晴天稜線歩き&2度の滑走楽しめたな~
もしくは滑走はせず全稜線ルートなら問題なしか。。。
ま~いいリハビリになったと前向きに考えよう~笑

<登山データ>
■日時:2018年3月21日
■装備:BC装備
■時間:7時間45分  (休憩・写真含)
■人数:単独
■途中会った登山者 
・なし

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石倉山&軍事道路・遺構探訪山ツーリング 

20018年3月18日 石倉山&軍事道路・遺構探訪山ツーリング

前日飲み会でなんと朝6時帰宅。仮眠して起きたら大晴天で焦って近隣の山に運動に行く。以前からとっておいた日露戦争時代の軍事道路の遺構の探索に行く
軍事道路とは(小樽ジャーナルさんから)→http://otaru-journal.com/2008/10/post-3410.php

現地到着は12時過ぎ・・・
5号線の駐車スペースには先行車らしい車
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すごい勢いで雪解けが進んでいる
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雑木林を標高あげる
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台地にでて
先行者のトレース
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何かの廃屋
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さらに密林を行く
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ここは石倉山・・・
こういう岩が点在
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この山の西には石の切り出ししている施設がある
ここも石山か。。。
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軍事道路にでる
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モービル天国か
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電信柱(大正6年)
軍事道路沿いに何本か残っている
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モービルトレースを離れ目的物の捜索に向かう
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青空と青い海
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軍事道路に再びでる
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むむむ・・
なんかある
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ん!めっけ!
この建造物について
→小樽市総合博物館の資料によれば、この建造物は大正末期から昭和初期にかけて電信電話のケーブル化が進められた際、信号の減衰を補うための「装荷線輪」と呼ばれる一種の自励コイル装置を収納する施設であったらしい。「〒」のマークは当然逓信省を意味する。
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これこれ!
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雪に埋もれる歴史を感じる遺構
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全然朽ちてない
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なかはこんな感じ
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歴史を感じた後は石倉山に向かう
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再びモービルトレース
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オープン斜面
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気温上昇汗をかく
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ほどなく山頂
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標識
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ランチ
好物のかりんとう~笑
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下山はくさり雪&ジャングルに苦戦しながら下界へ
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<登山データ>
■日時:2018年3月18日
■装備:BC装備
■時間: 2時間8分  (休憩・写真含)
■人数:単独
■途中会った登山者 
・なし

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目国内BC 

2018年3月17日 目国内BC

久しぶりのパーティーBCです。
スキー4人、ボード6人の混成チームで目君へ
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大盛況の駐車場
内7台は自分たちの車・・・
相乗りすれってか・・・笑
新見温泉って営業してないのね。。。
下山後楽しみにしていたのに・・・泣
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まずは268号線を行く
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道路から一旦沢におります
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前日適度に雪降ったのでよさげ
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こういう穴に落ちたら大事件!
気を付けよう~
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大人数なのでノンビリわいわい登る~
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白い稜線みえる
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きれい
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どんどん上げる
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久しぶりのセッションB氏
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しゃくなげ方面~
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帰りが楽しみ
スーパー健脚のG氏とK氏欲望に負けて一本落として集団を後いする
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平坦地系
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ボード(シュー)のJちゃんチーム
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ピークロックオン
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照らされる
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肩付近からは強風
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ピークの岩塊
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到着~
岩陰でセッティング
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少々岩登ってみる
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ご褒美タイムはじまりまーす
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ライン見繕うG氏
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この時期にしては最高のコンディション!
たのし~
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大地をうまく巻く
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Jちゃん木に衝突・・・汗
大事に至らずよかった・・・
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最近流行のもぐもぐタイ~ム!
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下も意外と軽い!
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一瞬になくなる・・・笑
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全会一致で登り返しの二本目
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竜巻に遭遇!!!
Jちゃん&B氏吹き飛ばされる・・・
こえぇ~。。無事でよかった。。
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いい雪滑れて大満足の一日でした
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<登山データ>
■日時:2018年3月17日
■装備:BC装備
■時間: 6時間弱     (休憩・写真含)
■人数:10人
■途中会った登山者 
・多数

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本倶登山 ~リハビリBC~ 

2018年3月10日 本倶登山 ~リハビリBC~

先月やっと足首のプレートを抜く手術を終えて傷の痛みも少なくなったのでリハビリに出かける
昨日の大雨もあるので雪崩や鉄砲水リスクを考慮して沢沿いを歩かない山をチョイス。
未踏の本倶登山へ。

赤井川のトンネル出口のスペースは駐車禁止なのでやや下の倶知安側チャーン脱着場付近から入山する
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雪壁を乗り越る
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モービル跡が多数
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すぐにモービル跡を離れ緩尾根方面へ舵をきる
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小さな沢が多数
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雪は締まっていてハイクしやすい
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尾根上は雑木林
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久しぶりの運動で身体が重い
デブったなこりゃ。。。
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足首がブーツとすれて痛いな・・・・
年々傷の治りが遅くなるお歳。。。。。(T_T)
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目印の送電線にでる
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ここは帰りの滑走ポイント
10M近い大きなくぼみが二本。。。
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送電線からジュルジュルを電気の音が聞こえる。。
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振り返る
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送電線を離れ再び林間を行く
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今日は最高の山日和
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本日は晴天でGPSの出番はない。
有視界飛行~
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トンネル付近から?のシュートレース出現
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標高が大分あがってきた
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目指すお山もようやく見えてくる
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疎林斜面はいたるところ割れている
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この山域のボスの裾がみえる
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滑り天国
しかし割れまくり・・・・・・笑
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ピークロックオン!
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気持ちがよい日だな~
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直下はスキーアイゼン装着
シューの男性とスライド。
少々お話
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結構斜度あるな~
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今日は南側の雪崩斜面を巻く
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このライン積雪後はやめたほうがいいかな・・・
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登りきると余市岳がお出迎え
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このウェーブの上がピーク
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はい!ピーク
先行者の足跡あり
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蝦夷富士とニセコ連山
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ぱか~
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余市岳
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無意根、中岳
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羊蹄ずーーーーむ
誰かいるかな~
この山予想とおり眺望最高だな~
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しばらくのんびりして
滑る
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下りは標高下げるとストップ雪
スキーだと一度も脱がず下まで降りれるのが嬉しい山でした
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下山して場所を変えて先日購入した安物ドローンの初飛行してみる
風強くて流されまくりでうまくいかず。。。
やっぱphantomじゃなきゃダメかな。。。

<登山データ>
■日時:2018年3月10日
■装備:BC装備
■時間:約4時間20分  (休憩・写真含)
■人数:1人
■途中会った登山者 
・山頂直下でスノーシューの単独男性

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ほろたちスキー場&冬路山BC 

2018年2月4日 ほろたちスキー場&冬路山BC

幌加内シリーズ。いまいち条件は天気予報のあたり~!
まずは初めてのほろたちスキー場へ
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雪質最高のふわふわゲレンデとのMさん談
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このあと裏山も行くのでリフト3回券購入~笑
いいね~このレトロ感!すてきなスキー場!
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さ!ふわふわスキーすべりまーす!
わ。。。。ガリガリ。
本日ほろたちスキー場の本来の姿はありませんでした。。。。(T_T)
自然ってむずかしいね~笑
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がりたちスキー場をあとにして冬路山に向かいます
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入山ポイントに悩む。すでに時間は昼近く。。
結局時間短縮のため峠の幌加内側チェーン脱着場からのスタートです
(この先は峠ピーク付近まで安全に車を止める場所がなかったです)
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2M以上の雪壁を壊してよじ登り畑の際をいきます
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用水路SBをわたります
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結構小沢がうるさい。
帰りこのルートは無しだな~
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小沢をかわしながら
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尾根上まででて標高を稼ぐ
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まだ濃い樹林帯
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しばらく汗をかいて
やや疎林になって雪質はGOODに!
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尾根上は平坦地系があるので帰りはここもパス
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その先は滑り適地!!
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楽しげな疎林が広がる
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山頂直下から標高にして200Mくらいは遊べる感じ
ふわふわでこりゃいい感じ。
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約2時間で山頂
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山頂は広いね~
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続いてMさん登頂~
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この山は南東側がオープン!
予定通り落とします。。
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え~~~~全然ふわふわでない(T_T)
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斜面は最高なんだけど、雪がおも。。。
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中腹でやめる・・・・笑
北西面の方が今日は全然いいわ。
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大斜面を登り返して
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こっち風あたりまくってる
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本二度目の山頂~
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北西面すべる
かるかるで良い感じ!!
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帰りは登り返しを嫌ってジャングルを滑って
直接ヘアピンカーブを狙う
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車幅規制60cmのコースをするする滑り下りる~笑
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ヘアピンの法面に出る
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そこからは○○を一気に○○して駐車スペースへワープ。
お疲れ様でした。
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帰りはもちろん幌加内蕎麦
八右エ門さん
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二色もり
うまか~!!
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<登山データ>冬路山
■日時:2018年2月4日
■装備:BC装備
■時間:登り約2時間  下り 約45分  (休憩・写真含)
■人数:2人
■途中会った登山者 
・なし

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