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伊達紋別岳 

2016年10月10日 伊達紋別岳

洞爺湖キャンプ帰りに登ってきました。
ここのところ多忙で山いけてないので、体力落ち気味・・・
伊達紋別岳は何気に未踏だったんです。。。笑

太陽の里から
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登山口プレート
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今日は天気よし!
久しぶりすぎてほーんともう山の登り方忘れたな・・笑
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こんなのもあります
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7合目
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お手軽山なのですぐに眺望良くなります!
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稜線
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前紋別岳
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山頂は鐘あり
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洞爺湖もバッチリ!
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久しぶりに1泊で遊んだな・・・
やっぱ外遊びはいいね。

<登山データ>
日時:2016年10月10日
装備:軽登山装備
時間:登り1時間40分 下り1時間10分(写真・休憩含む)   
人数:2人 
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白幡山 

2016年9月24日 白幡山散策

数か月ふりに軽く登ってきました。
なんせ山は残雪期のピリカヌプリ以来・・・・(T T)
最近の休日は家族の介護などでメッキリ外遊びができない今日この頃。
ストレスもピークで久しぶりに山の空気を吸ってきました。
しかし体力落ちたな・・・
運動しないと、、ヤバ・・・汗

御近所なので自転車で向かう
スキー競技場からの入山
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林道あるき
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今日はきのこ狩のシニアが沢山はいってます
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緑はきもちい
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すぎに山頂
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山頂にはベンチ
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この山何年ぶりにきたべ・・・・(^_^ )

<登山データ>
日時:2016年9月24日
装備:軽登山装備
時間:周回ルート約1時間 (写真・休憩含む)   
人数:単独 

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遥かなるピリカヌプリ~北海道100名山(118座)全山完登~ 

2016年5月2日 ピリカヌプリ~北海道100名山(118座)全山完登~

GWに入り天気をみながら狙っていた北海道100名山最後の山。
やはり最後は最難関のピリカヌプリが結局残ってしまた。笑
2013年に札幌50峰を完登してから北海道100名山をやり始め、既に登っている山もそこそこあったが約3年かかって最後の山がこの山となった。天候不良で中止は数知れず、実際過去2度途中敗退している自分の中では遥かなる山。

最高の天気、且つ稜線で山泊を絡めて最高の山行をしたい。
が、、GW中自分が行けて天候が良いのは2日だけ。この日を逃すと今残雪期の登頂は難しい。
ここは登頂することを優先に日帰りで行くしかないな~。

前々日、前日飲み会やら花見などでほぼノー睡眠でいけるのかね~。笑
ただでさえ自分的には日帰りはギリギリと思っている山なのに。。汗
入山ポイントの野塚峠につくと予想通り天候は最高、しかし当然ながら体調は最悪。

先週HYMLの巨匠エバさんがこのルートの状況を投稿してくれていたので大いに参考にさせていただく。
数日前の荒天はどうなっているのか、そして日中の気温上昇は・・・・~これが装備のチョイスを間違える~笑
野塚トンネル手前までの山肌にはまったく雪がない。アイゼンだけでいけるかな~
一応念のためワカンを持つ。
さてどうなることやら~
(この日の装備は冬山日帰装備、アイゼン、ピッケル、ワカン)

4時過ぎにトンネル出口到着
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入山ポイントの沢は完全に開いている
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山肌は雪はなく黒々~笑
これは尾根での藪漕ぎを避け沢から溯上するのがいいな。
(エバさん情報通り)
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飛び石で何度か渡りながら沢筋を行く
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当然濡れるわけにはいかないのでしばらく斜面の腹を行く
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時には軽く藪を漕ぐ
数日前の荒天で降った雪
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斜面の腹はトラップだらけ~
腰まで踏み抜くこと数回
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100Mも上げると沢筋は結構雪がある
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しかしズボズボ地獄
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沢上に朝陽あたる
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つぼ足に限界を感じ、念のため持ってきたワカンを早速出動させる。
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多少改善!笑
よかったワカンもってきて。
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それでもズボズボ。笑
なんとか稜線までの辛抱だろう!!
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680Mくらいまでくると沢は雪で埋まる
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740M付近の二股
右股から予定通り1151北のコルを目指す
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雪崩や踏み抜き転落に注意する
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結構な斜度
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1000Mくらいまでくると綺麗になる
斜度はあるが適度にキックステップ効く状態
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稜線あとわずか
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右から尾根ルート。
こっちも尾根上は雪がまだある
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稜線にでる
左に1151ピーク
悪雪にやられここまで1時間50分
すでに疲れたな~笑
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さ、まずはトヨニ岳を目指す
尾根ルートからシューの跡が合流してくる
尾根からあの急斜面藪漕ぎできたのか!?
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とにかく今日は晴天!
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シューのトレースは昨日のものっぽい。
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影絵!(^_^ )
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早朝のわりに沈むのでワカンのままで行く
稜線上は数日前の雪が・・・・
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2年前ピリカ敗退したときとは雪の量が全然違う
斜面はほぼ藪が出ている
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この辺のキレットも藪が出てるとあまり恐怖感がない
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この先、岩が完全に露出しているな~
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気にせずワカンで行く。笑
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GWがやはりこの山日帰りで行ける限界だな~
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雪全然ね~わ
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振り返る
野塚、十勝、楽古・・・・
眺望良し!
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なんとなくこのシューの跡が形、長さから山友のEVOさんでは?
て気がする。
(後で判明する)
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やっぱしっかり雪あったほうが登りやすいな~笑
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日高の稜線はいつ見ても美しい
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落ちたら死ねます。汗
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トヨニ間の難所と言われる一番切れているポイント。(振り返り)
やはり雪が少ないと恐怖感はすくない
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(2年前の3月↓)
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トヨニ東峰
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手前ニセピークから南峰
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本日の行き先!ピリカヌプリ
と~~~~~い~~~~~汗
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南峰到着!
ペンギンカール。
まだ滑れそう~
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今日は時間との戦い~
先を急いで北峰へ向かう
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ここから見ると北峰より先の稜線は比較的アップダウンなく平坦に見える
そんなわけないが・・・笑
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途中からワカン&アイゼンのコンビネーションをやってみる
しかししっくりこず、すぐにやめる
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1432付近の幕営跡地
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北峰のほうが標高高し(1529M)~
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北峰山頂!
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北峰から南峰振り返る
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山脈の東側は雪がほぼない
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北峰からピリカ望む~
距離でいうとここで約中間地点
まだ先は長い。
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北峰から先は初めてのルート
昨日のシュートレースもピリカまでいったようだ。
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クマの沢
夏ルートならここか。。
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西のシュンベツ5号沢源流方面
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まずは1486を目指す
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やはり見ためよりアップダウンある
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北峰振り返る
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続いて1512
このあたりからは10~15Mくらいの風が吹いている。
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きつい・・・・汗
今日はここ数日の不節制のせいで体力が全然ない・・・
情けない・・・(T T)
休憩ばかりでペース全く上がらず・・・・
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1512ピークで幕営跡
羨ましい!~ここでテントとはさぞかし素敵だろうな~
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大分近づいてきたピリカ。
休憩して座ると睡魔が襲い1分で寝れそう。。。
ほんと行けるのか心配になる
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北峰方面
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サプリ類を飲みまくり気合いを入れ直しす
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日が出てきてから雪が悪過ぎる
ワカン辛い・・・
完全にギアのチョイスを間違えた。(T T)
やっぱシューでしょ!!笑
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ピリカ手前の登りかえしに愕然とする。。。
ここでこれはきびちーなーー汗
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春別山
こちらからのルートも何度も模索した
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滑落防止にピッケル
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1512北ピークを振り返る
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大分近くなったがまだアップダウンあり
マジで辛いな~(T T)
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楽をしようとつい雪庇側へ
小さいクレパスに腰まではまる。
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さ~標高差300Mの最後の関門
すでに股間節痛、腿がつり始めて身体が悲鳴。。(T T)
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ヘロヘロで10Mおきに止まる。。
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シューとワカンの違いを思い知る
(実はワカンを使用するのはまだ2回目)
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急、キレキレ、悪雪・・・・
つれーよー。
もう早くついて!!!
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なんとかピーク直下
かなりの斜度。
ワカンをデポでアイゼンへ
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ピークへあがるルートが見いだせずウロウロ。。
雪庇下まできて最後登れず引き返す。
急すぎ壁のよう。滑ったらゲームオーバー
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もう一度もどってピーク下全貌を確認
疲労のあまり冷静な判断欠く。
なんとなく右よりの急斜面へ導かれていた。
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左よりのハイマツ地帯から再度アタック
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ハイマツをつかんで身体を引き上げる
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満身創痍で山頂へ
大きく目に入るのは神威岳
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奥深い日高の頂きで一人登頂を喜ぶ
しかし遠かった。。。。汗
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来た道振り返る・・・
よく来た。
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ホントに疲れたな~
寝不足と疲労から座るとすぐに寝てしまいそう~
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十勝方面
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春別山方面
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今歩いてきたトヨニ方面
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クマの沢
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神威岳、ソエマツ岳、遠くに1839・・・
日高の鋭峰が全員集合!
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自分が通ってきた稜線が美しすぎる
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一人静かに中日高方面を眺めながら北海道100名山全118座登頂をかみしめる。
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ピリカヌプリ山頂から~


噂通りエグイ山だった。笑
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ソエマツ~神威の稜線を再度目に焼き付ける
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さ~すでに予定時間を大幅に超過
途中での日没を覚悟して約20分で山頂をあとにする
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帰りは悪雪がさらに気温上昇でひどくなる
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そして雪庇の割れ目に足を取られる
ワカンが引っかかり抜けない。
もがく
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なんとか脱出
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気温上昇で午前中のトレースすら使い物にならない。
激しく埋まる
雪庇もあぶねー感じに
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いたるところに割れ目
隠れているので注意する
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もう亡霊のように歩く・・・
ズボズボ地獄は容赦なし
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激しくぬかりまくる腐り雪
1151コルからの下山は登りで利用した沢は危険と判断
藪漕ぎ覚悟で尾根を下りる
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こっちもトラップだらけで腿まで抜くこと数知れず
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あ~最後まで。。。。。(T T)
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最後は背丈ほどの藪を漕いで
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なんとか日没直前に下山
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山頂で出せなかった自作標識
(標識は北海道の山を登りつくした尊敬する坂口さんが100名山を達成したときのものをマネたものである。)
自作山頂標識をピリカヌプリに持っていっていた。
いつどのタイミングで使用できるかわからないので日付はブランクにしてあった。
しかしピリカヌプリ登頂したとき、標識を持っていることは分かっていたが、それを取り出す気力すらないほどだったと思う。
北海道100名山。いい山沢山登ったな~
山の神様ありがとう!
せっかくなので帰宅後パチリ~笑
合わせてあのシュートレースはやはり100名山をやっているEVOさんのだった。笑
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<登山データ>
■日時:2016年5月2日
■装備:日帰冬山装備
■時間:14時間24分(休憩・写真含む)
スタート地点04:2307:52トヨニ岳南峰07:5708:39トヨニ岳北峰08:4611:50ピリカヌプリ12:1915:16トヨニ岳北峰15:1716:03トヨニ岳南峰16:0418:47ゴール地点G
■人数:単独
■途中会った登山者 
・なし

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奥徳富岳(途中中止)609Mまで 

2016年4月24日 奥徳富岳(途中中止)609Mまで

天気もまずまずなので、以前から狙っていた奥徳富へレッツゴー!
最終除雪ポイントにいくと既に車がたくさん~
群別かな~。やはり残雪期の人気山だけあるな~。
雪も少なくなってきてチャンスも残り少ないので展望期待してますよ~(^_^ )
さてどうなることか~

すでに沢山の車が
最終除雪ポイント
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去年のこの時期より雪があきらかに少ない林道
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スタートしてすぐにMさん機材トラブルで一旦車に戻る
しばし待機~
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お迎え~
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ゲート
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林道は数カ所板を外す
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いつもの雪崩ポイント
デブリの状態から暖冬少雪がうかがえる
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林道終点~
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V字谷のトラバース
ここも雪が少ない
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法面の融雪がすすんでいて処理に苦労する
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沢はかなり口を開いている
SBはあと数日で落ちるかな~
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熊の平に向かう
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去年イグルー泊したポイントで群別・奥徳富を眺める
しかし、なんとここでMさん再び無念の機材トラブル。
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こればっかりは仕方ないので、今日は中止にする。
また出直そう!(^_^ )
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帰りのSB自分が滑って渡った瞬間落ちる・・・(T T)
あぶね。。。
GWになんとかリベンジできたらいいな~(^_^ )
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急遽山菜採りに変更
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コゴミ&行者ニンニク畑発見!(^_^ )
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本日の出来高~(^_^ )
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<登山データ>
■日時:2016年4月24日
■装備:日帰BC装備
■時間:6時間
■人数:2人
■途中会った登山者 
・多数
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幌内山(浜益10名山)暴風雨(T T) 

2016年4月23日 幌内山(浜益10名山)暴風雨(T T)

昼頃に前線通過で1~2時間多少天気が悪くなりそう~
午前中でサクッといけるお山を探す~笑
マイナーな浜益10名山の幌内山にロックオン!
久しぶりのつぼ足登山です
さて天気はどーかしら。。。

朝6時30頃林道最終地点をスタート
こんな感じでこれ以上は無理
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ほどなく閉鎖されたゲートに
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林道は雪で覆われる
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尾根に取り付く
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むむむ・・・
今年はやはり予想以上に雪が少ない
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しばらく藪漕ぎ
道なき道を行く
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たまに残雪トラバース
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黄金山見えだす
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着実に春が・・・
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しかし藪がうるさい
Mさん藪漕ぎが大好きらしい~笑
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夏道がないので道中ほぼ藪漕ぎ
時々残雪トラバース
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住居建設中??
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山頂方面は嫌な雲が早くも入りだす
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いたるところで雪崩の跡
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550M付近からガスに突入
急速に悪化して強風&本降りに・・・(T T)
レイン着用
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突風で時たま飛ばされないよう踏ん張る
しかし、予想以上の大荒れ・・・汗
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視界悪、雨、強風の三拍子
泣きそう・・・
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そして三角点が見える山頂
もちろんずぶ濡れ・・・
悪天候で1分で撤収
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山頂は雪庇
と藪のみの地味な感じ
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さ!眺望を~
まったく無・・・・
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転げ落ちるように下山
途中か沢に下りる
少々山菜を収穫してキャンプへ
国稀で日本酒調達
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温泉は夏営業が始まった岩尾温泉あったまーる
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BBQ
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釣りしながら今日の反省会
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<登山データ>
■日時:2016年4月23日
■装備:日帰夏山装備
■時間:5時間
■人数:2人
■途中会った登山者 
・なし

*ログはGPS作動忘れで手入力です
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