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北湯沢温泉 湯本第一名水亭 

2013年10月27日 北湯沢温泉 湯本第一名水亭

樽前山下山後思いつきでまたカニ食べ放題に~

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温泉データ>

場所 北海道伊達市大滝区北湯沢温泉町300-2
料金 日帰り 700円
方法 循環
泉質 塩化物塩泉 
加温 あり
殺菌 あり

勝手評価>

泉質     ★★
雰囲気    ★★
お気に入り度 ★★★
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樽前山 周回ルート 

2013年10月27日 樽前山

またもや全道的に雨模様の週末で予定していたウペペも中止。天気予報と睨めっこで一時的に晴れ間のある近場の樽前山へ。
DSCN1450_201310291633272db.jpg

紅葉もピークを過ぎて寒々しい樹林たち
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それでも支笏湖はいつまでも青いのです。
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今回は時間もあるので西山までいきます
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改めてほんと美しい山だな~
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西山山頂
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そのまま周回ルートで、東山山頂で見たことあるワンちゃん~
そう先月美瑛富士で会ったMAXです!飼い主さんとまたもやしばし談笑~(^O^)
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<登山データ>
日時:2013年10月27日
装備:日帰り装備
時間:3時間(写真・休憩含む)
7合目ヒュッテ→東山分岐→西山→風不死分岐→東山→7合目ヒュッテ(周回ルート)
人数:2人

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ニセコ合宿 イワヲヌプリ登山他 

2013年10月19・20日 ニセコ合宿 イワヲヌプリ登山他

札幌山歩きの恒例イベント。
五色温泉貸切~
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イワヲヌプリ結構雪あります~(^O^)
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40人でワイワイ登山~
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大量の食材を料理~大変!!腕自慢の女子たちに感謝です!\(^o^)/
DSCN1427.jpg

夜は大宴会
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<登山データ>
日時:2013年10月19日
装備:日帰り装備
時間:登り2時間 下り1時間
人数:40人
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nisekogassyukudata.jpg


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芽室温泉 鳳の舞 

2013年10月13日 芽室温泉 鳳の舞

剣山下山後に立ち寄り。
二度目の来湯。

温泉データ>

場所 
料金 日帰り 400円
方法 源泉かけ流し
泉質 単純泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質     ★★
雰囲気    ★★
お気に入り度 ★★

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剣山 

2013年10月13日 剣山

当初ウペペサンケを予定していたが20m以上の強風が稜線吹いている予想だったので伏見岳へ。
ところが伏見岳は雨風が強く急遽剣山へ逃避行。(^O^)
なにかのイベントでもあるのか凄い車の数。
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まずはよく整備された登山道。人気の山ですからね。\(^o^)/
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もう木の葉が落ちているので隙間から景色が見えやすいです。(笑)
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大きな一枚岩のヘリをいきます。
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冬まじかの様相
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やはりこの山は眺望GOODです!
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途中から山頂
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胎内をあえていきます~
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最後の岩は4つの縦梯子が待ちかえます~
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ピーク~
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剣山山頂①

剣山山頂②


<登山データ>
日時:2013年10月13日
装備:日帰り装備
時間:登り2時間21分 下り1時間49分
1052登山口→1313山頂1333→1516登山口
人数:5人

tsurugi_convert_20131021181953.jpg

平面距離  7.6km
沿面距離  8.2km
総移動時間 04:33:08

最高標高 1206m
最低標高 412m

累計標高(+) 1293m
累計標高(-) 1317m

平均速度 1.7km/h
最高速度 6.2km/h

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阿寒湖畔温泉まりも湯 

2013年10月12日 阿寒湖畔温泉まりも湯

雄阿寒岳下山後に立ち寄り。
地元の人が利用する小さな温泉施設。
露天はなし。泉温が熱い!
morimo.jpg

温泉データ>

場所 
料金 日帰り 500円
方法 源泉かけ流し
泉質 単純泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質     ★★★
雰囲気    ★★
お気に入り度 ★★

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雄阿寒岳 

2013年10月12日 雄阿寒岳
<北海道100名山>

道東遠征を企画し知床硫黄山を考えていたが入山可能時期がすぎていてダメなことをしり急遽雄阿寒岳登山からのキャンプに~。
深夜から車を走らせ登山口一番乗りです。(^O^)
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ガスがかかって神秘的な阿寒湖
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太郎湖、次郎湖の紅葉が美しい。
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今回は7人パーティです。
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4合目を過ぎると眺望効いてきます~(^O^)
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紺碧の阿寒湖。
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ここの何合目の割り振り方やはりおかしいですね~(笑)
5合目から山頂はすぐです。ワープ・・・・
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8合目過ぎからピーク
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最後の岩場
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強風ですが晴天でビューティフォー(^O^)
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恒例?の山頂凧揚げ!(笑)
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雄阿寒岳山頂


<登山データ>
日時:2013年10月12日
装備:日帰り装備
時間:登り3時間19分  下り2時間38分(写真・休憩含む)
557登山口→916山頂940→1218登山口
人数:7人

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平面距離  12.9km
沿面距離  13.9km
総移動時間 06:23:58

最高標高 1367m
最低標高 396m

累計標高(+) 1953m
累計標高(-) 1976m

平均速度 2.0km/h
最高速度 8.4km/h

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ユニ石狩岳・音更山・石狩岳 

2013年10月6日 ユニ石狩岳・音更山・石狩岳
<北海道100名山>

以前から狙っていた石狩山系3山周回縦走。今回は日帰りでのチャレンジです。
前日林道奥の岩間温泉でキャンプをして朝一からユニ石狩登山口から入山です。
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入山してすぐに予想通り笹やぶです。しかしルートを見失うほどではないです。
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しばらく造作林道跡をいくとやっと登山道?標識
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さらに笹やぶが続き次第に急な登りになってきます。しばらく辛抱すると植生が変わってきます。
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かなりの斜度になってきて空が開け始めます。遠くにユニの山影が見えだします。
途中単独の男性に会います。なんでも十石峠でビバークしたとのこと。
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十石峠到着
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峠からユニを見上げる。結構遠く感じる。
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音更山方面。げ。。。遥か遠いなぁ。日帰りできるのかな。
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ユニ石狩岳にまずは登ります。峠から見るより意外とスイスイ標高上がります。
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改めてユニから石狩岳方面。やっぱ遠すぎる。。。ビビッテ距離と時間を再度計算しなおす。
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山頂でマッタリした後再度十石峠に戻り、今度は音更山を目指しいくつものポコを越えていきます。
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途中テントが張れそうな眺望ポイントもあります。
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2~3ポコを越えるとお待ちかねのブヨ沼です。
山の間にひっそりと。。。。すごく不思議な沼ですね~
時期的にブヨはいません。(^O^)
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ブヨ沼テント場。
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そこから150M下がると水場があるはず。行ってみます。
ガーン。涸れてました。あてにしていたのでここから持参の水を節約して進みます。
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ブヨ沼でランチをとりまだまだ先が長い旅に再びでます~
音更への登りもきついな~。
でもどんどん開ける眺望が元気にさせてくれます。
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山頂手前のテント場。ついに表大雪がお迎えです。
息をのむ大展望。
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優しい山容の音更。あと少しです。
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想像以上の眺望のピーク
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対象的な石狩岳。荒らしい男山ですね~(^_^ )
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山頂で3人組みの男性登山者と談笑。彼達は逆回りでこれからユニを目指すとのことでした。
しかも山頂写真は裸で~(^_^ )
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取りあえずシュナイダー分岐を目指します。
音更の西側はロックガーデン。
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分岐付近からやや石狩岳よりのコルにもテントに適した場所が。
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最後の急登。
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登りきるといよいよ山頂です。
大雪、トム、十勝岳、ニペ・・・・。まさに展望台です
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トムと沼の原
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石狩川の源流確認~。
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石狩岳山頂


大展望を堪能した後名残惜しいですが下山です。
シュナイダー分岐
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ユニへの登りも結構急だったので、シュナイダーも大したことないのでは~。
ところがやっぱこっちの方が急でした。
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よくこの細尾根に登山道をつくりました。その時の苦労がわかります。
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渡渉ポイントで水を補給です。
結構水量多いので注意が必要です。
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平坦な道をしばらく歩くと石狩岳登山口です。
ユニの登山口に車を置いているのでここから林道を2Kです
1Kくらい歩くと岩間温泉かえりの車が・・・・。あとわずかでしたがヒッチハイクで乗せてもらいました(^_^ )
感謝感謝~
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<登山データ>
日時:2013年10月6日
装備:日帰り装備
時間:登り
人数:2人
610ユニ登山口→636造作林道終了→805十石峠815→840ユニ石狩岳山頂854→909十石峠→953ブヨ沼1007→1110音更山1144→1211シュナイダー分岐→1242石狩岳1309→1322シュナイダー分岐→1431渡渉ポイント→1509石狩岳登山口→1521ヒッチポイント

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北見富士 

2013年10月5日 北見富士
<北海道100名山>

登山道がない藪山。おそらくこの山登るのは100名山をやっている人くらいでは。。。(笑)
ということでダニがおさまったこの時期のトライです。
北見富士林道を進むと途中にとりつきポイントとおぼしきテープがいくつか。。
それらのテープをスルーして広めの駐車スペースがあるところから取りつきます。
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道ありません。早速胸くらいの笹やぶを漕ぎこぎです。
ダニの時期なら勘弁な感じです。(笑)
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それでもところどころテープがあります。目印にはなりますが探すのが面倒なのでGPSで適当に進みます。
DSCN0656.jpg

綺麗な三角錘の山なので上に行けば必然的にルートは重なってきます。(笑)
それにしても歩きにくい。倒木や藪が行く手を阻みます。
途中造作林道らしきものがいくつかありますが、それらを無視して最短距離で登ります。
DSCN0659.jpg

なんといっても見た目の通りかなりの急斜面です。藪急登りでかなりてこずります。
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途中から獣道のようなトレースがなんとなくあります。落ち葉でわかりにくいですが。。。
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なんとか1時間強で迷わず登頂。
山頂は噂とおり眺望ほぼないです!(T_T)
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下山も問題なく最短距離で車に戻ることがきました。
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<登山データ>
日時:2013年10月5日
装備:日帰り装備
時間:登り1時間8分 下り33分
人数:2人

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平面距離  3.1km
沿面距離  3.4km
総移動時間 01:56:30

最高標高 1294m
最低標高 900m

累計標高(+) 582m
累計標高(-) 584m

平均速度 1.6km/h
最高速度 14.7km/h

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武華山・武利岳 

2013年10月5日 武華山・武利岳
<北海道100名山>

先週のトムラウシからも見えていて北大雪の気になる山達。
知人からの事前情報だと武利岳まで藪こぎ結構あるとのこと。
日が短くなったのでうす暗いうちから入山です。
登山口横に湧水があります。
DSCN0417.jpg

入山して10分程度でライオン岩コースと東尾根コースの分岐です。
今回はライオン岩コースから武華山登頂後前ムカから武利岳、帰りは東尾根を下りる周回ルートです。
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だいぶ明るくなってきました。深い森の夜明けです。
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結構急な登りが続きます。
DSCN0426_201310081542319c4.jpg

夜明けとともに北見富士が綺麗です。実は今日は下山後おかわりで北見富士にものぼる予定です。(笑)
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ライオン岩見えてきます!
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尾根上からライオン岩。
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やはりこの時期朝は寒いです。岩の東側を巻いていきます。
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ライオン岩を振り返る。その奥の大雪には白ものが。。。
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武華山は緩やかな優しい山容です。
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山の下部は紅葉真っ最中です。眺望よい稜線をいくとまもなく山頂です。
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次に前ムカを目指します。素朴な分岐の目印
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ここから一旦約300M下降します。前ムカから武利岳へのルートは細くところどころわかりにくいです。
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中間コルは笹やぶです。特に200m程度は道を探すのに苦労します。
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再び登り返すとグングン眺望がよくなりテンションあがります。
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切れた大眺望の稜線歩き
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ほんと気持ちがいいです。
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岩のへつり
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山頂。ここはほんと穴場です。大雪はもちろんトムラウシ、十勝岳連邦まで一望です。
もっと早くくればよかった。。(笑)
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北側の岩峰群
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武華山遠望。後ろに大雪&トム。雄大な山だ。
DSCN0601.jpg

武利岳山頂


<登山データ>
日時:2013年10月5日
装備:日帰り装備
時間:登り3時間43分 下り2時間36分
515登山口→529分岐→629ライオン岩→651武華山658→715前ムカ→735笹のコル→858武利岳941→1112前ムカ1128→1217登山口
人数:2人

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平面距離  14.7km
沿面距離  15.7km
総移動時間 07:02:27

最高標高 1875m
最低標高 1130m

累計標高(+) 2098m
累計標高(-) 2148m

平均速度 2.1km/h
最高速度 26.1km/h

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糠平温泉 湯元館 

2013年10月6日 糠平温泉 湯元館

石狩岳登山後立ち寄り。

温泉データ>

場所 北海道河東郡上士幌町字糠平本通4
料金 日帰り 500円
方法 源泉かけ流し
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質     ★★★
雰囲気    ★★★★
お気に入り度 ★★★

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岩間温泉 

2013年10月6日 岩間温泉(野湯)

以前から非常に気になっていた野湯。
今回石狩岳登山のため駐車場でキャンプしました。
といっても到着が夜だったため川を渡るのをビビッテやめ手前で幕営です。(笑)
2 (1)

湯船は主に2つあって女性でも安心なよう一つは岩陰にあります。
この野湯を管理してくれてるおじさんがやたら親切でした~(笑)
いったい彼はどなたなんでしょう。。。。(^O^)
2 (2)

温泉データ>

場所 北海道上士幌町
料金 無料
方法 源泉かけ流し
泉質 硫黄温泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質     ★★★★
雰囲気    ★★★
お気に入り度 ★★★★

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塩別つるつる温泉 

2013年10月5日 塩別つるつる温泉

今年二度目の来湯です。
泉質がつるつるでまさに美肌の湯です!
シャワーも温泉を使用しているっぽく髪がすべすべに・・・。(笑)

3.jpg

温泉データ>

場所 北見市留辺蕊町滝の湯201
料金 日帰り 500円
方法 源泉かけ流し
泉質 単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉) 
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質     ★★★★
雰囲気    ★★★
お気に入り度 ★★★★

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