08 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 10

神威岳(中日高) 

2014年9月21日 神威岳(中日高)

10月から神威山荘への林道が閉鎖されるのでここらで行っとかないとと思い未踏の神威岳にいってきました。
夏山ガイドにもでている山なのであまり下調べもせず・・・
で、やっちまいました~(笑)

前日MYMLのD魔人山荘での宴会に参加してたこともあり、超絶睡眠不足で札幌から神威山荘までたどりつくのに3回ほど路肩で寝てなんとか到着。(笑)
山荘前は2台の先行者とおぼしき車が。
DSCN4881_R.jpg

神威山荘は水はないですが、ストーブもあって綺麗です
DSCN4890_R.jpg

トイレも綺麗
DSCN4888_R.jpg

睡魔に負け到着時間が遅れたため7時過ぎの入山です。
山荘横からニシュオマナイ川に下りていきます。
登山靴のみで行く人もいるようですが、今日は760M取り付きまでは沢靴でできるだけ沢でじゃぶじゃぶし、そこからは登山靴に履き替える予定です。
DSCN4899_R.jpg

ニシュオマナイ川の渡渉
DSCN4905_R.jpg

そこからはしばらく右岸の造材林道をいきます
DSCN4906_R.jpg

右手に沢の音を聞きながら進みます
DSCN4915_R.jpg

しばらくいくとニュオロニュロ地帯です~(笑)
DSCN4918_R.jpg

で!ルートは沢におります。やっと沢歩きね~
が、、、ここが今回の問題ポイントです!(笑)
DSCN4920_R.jpg

実は今回地図はもってきているもののほとんど目を通しておらずロストするような山でないと軽く考えていたのです!!
途中で現在地も確認せず・・・
この神威様を舐めてたことに天罰が下ります!!

右岸から沢に下りてくると徒渉して対岸にテープがついてます。踏み後もしっかり。
ここで左岸の巻き道か。。。と勝手に思い込む
DSCN4923_R.jpg

道なりに行くと笹がこくなりついには泥壁が・・・ん?へんだな。。
しかし泥壁まではあきらかに踏み跡が、、、
しかしその先踏み後が消失する。。。
周辺をウロウロするが道がみつからない。
DSCN4925_R.jpg

まーいいや。巻き道探す時間もったいないから沢行こーっと。
なんと地図まったく見ず、位置も確認せず。。。実はここが二股だったということを後から知るのです!!!
そー自分はテープが単なる巻き道だと思い込んで目の前の沢を直進するのです。
DSCN4928_R.jpg

綺麗だな~!でっかいニジマスもいっぱい。
気温も上がってきてじゃぶじゃぶで沢歩きたのしいな。
DSCN4929_R.jpg

函や小滝もでてきて、素敵な感じ
DSCN4931_R.jpg

途中なんとなく①踏み後があったり。。。
(これは中ノ岳行きの踏み跡)
DSCN4936_R.jpg

さっきの(二股ポイントからの)巻き道の出口ってどこだ?なかったな~
とちょっと気にはしていた。(←そりゃー右股に行くべきところ左股に行ってるのだからあるわけない。(笑)
が、②気付かないうちにもう沢に合流したんだな。。。←勝手に思う
DSCN4937_R.jpg

そして③途中テープもついていた。←しかし一個しかなかった
(中ノ岳行きテープ?)
DSCN4940_R.jpg

で、写真はないが、結構深い函に。。巻く道もなさそう。突入すると腰まで水につかる。
神威ってけっこうな沢だな~。。。。
ん?でもこの山登山靴で登る人いるっていってたな。。。。!!!!???
このドン深の函登山靴でいけるわけないよな!!!
あれ?もしやロスってるか!?
DSCN4951_R.jpg

ここで初めて地図とGPSをみる。
わ~!やっちまったぜぃ。。。。
さっきのポイントが二股だったことに今さら知る。ガビーン
①②③で完全にだまされた。。。。。(T T)
既に約600m以上間違った沢を溯上してる!完全に中ノ岳に向かってる!
そのまま中ノ岳に変更も考えたが自分の技術、装備で無理はできねーと思いダッシュで戻る!約45分損した!泣
これ過去最大のルート間違いだな~(T T)
DSCN4934_R.jpg

そして二股まで戻りさっきの笹やぶ&泥壁を登る。
でもこれも絶対正規道でなさそー。(後ほどでここも正規道教えてもらう)
それでも方角は正しいので藪漕いで突進したら綺麗な踏み跡に合流。
今度はテープを真剣に探して巻道も積極的にきちんと利用する。(笑)
途中下りてきた新潟から来た単独男性と立ち話。
下山後ペテガリ山荘へいくそーです。なんでも日本300名山あと20座らしい。
DSCN4961_R.jpg

760mの取り付きポイント(矢印岩ポイント)
ここで沢靴をデポして登山靴に履き替える
DSCN4965_R.jpg

噂通り激急登り
DSCN4973_R.jpg

ところどころ笹が濃い。夏ならダニが気になりそう。
DSCN4978_R.jpg

紅葉も進んでる~奥には1493m峰
DSCN4980_R.jpg

神威のピークらしきものもやっと見えだす
DSCN4985_R.jpg

中の岳からの国境稜線
迫力ある!
DSCN4990_R.jpg

眺望ひらける!1839ズーム!
DSCN4992_R.jpg

ぐんぐん上げる
DSCN5004_R.jpg

神威ピーク確認!
遠くからだと凄くとがって岩チックにみえたけど、意外に草が多くあまり鋭くないな~
DSCN5011_R_201409230051380d8.jpg

まじか~
DSCN5017_R.jpg

ゴール!
DSCN5018_R.jpg

大展望!ソエマツ
途中の日高NO1と噂のキレットいつかいってみたいな~!
DSCN5022_R.jpg

ピリカヌプリ、トヨニ方面
来年春こそはピリカいこーっと!
DSCN5024_R.jpg

ペテガリ、1839方面
DSCN5021_R.jpg

神威岳(中日高) 晴天山頂  20140921①


神威岳(中日高) 晴天山頂  20140921②


そして山頂には男女ペアのパーティがいらしゃいました!
「ニセコでMyライフ」http://blogs.yahoo.co.jp/ptnjt199
のコズさんペアです!(^_^ )
なんとこのブログのことも知っているとのことで感激しました!(^_^ )
山談義で大盛りあがりの山頂~(笑)ステキな出会いに感謝です!!
山頂標識のウラ。
「コズさんチームの方におしえていただきました!
これ胃袋を噛んでいる絵なんだよ!これでカムイ(噛む胃)」
なるほどー!
DSCN5034_R.jpg

せっかくなので一緒にパチリ!
いろいろありがとうございます!(^_^ )
kamuipic.jpg

晴天の大眺望を堪能して下山。
しかしほんと綺麗な沢だ!!
上から見ても大きな魚影が・・・・
帰りに途中水中写真~
すこ!!(^_^ )
やっぱ竿持ってくればよかった。
DSCN5056_R.jpg

そして間違った泥壁ポイント。
手前に右手に直角に踏み跡ありました(山頂で教えてもらいました~(笑)
泥壁までいっちゃダメです。みんな間違ってるのか直進の踏み跡がしっかりついちゃってます。笑
しかし今回は派手にロストしてもーたものだ~
いい運動になった。(笑)
今回の教訓 「どんな山でも現在位置はマメに確認しましょ~」
今度は中ノ岳にも登ってみたくなった。笑
DSCN5075.jpg

<登山データ>
■日時:2014年9月21日
■装備:日帰装備、沢靴、登山靴
■時間:登り3時間10分  下り2時間16分(休憩・写真含む)
 沢の間違え時間(ロスト)  45分 
717神威山荘→739二股→803沢の間違いに気づく→821二股(戻る)→ 924 760M尾根とりつき→1112山頂1148→1243 760Mポイント→1345二股→1404神威山荘
■人数:単独
■途中会った登山者
・新潟からの単独男性
・恵庭のコズさんペア

kamui_convert_20140921221253.jpg
kamuilog.jpg


スポンサーサイト

[edit]

新冠温泉 レ・コードの湯 

2014年9月21日 新冠温泉 レ・コードの湯

神威岳登山後に久しぶりに立ち寄り~
露天からの夕日がすごく綺麗です!

reko-do.jpg

温泉データ>

場所 北海道新冠郡新冠町西泊津16-3
料金 日帰り 500円
方法 循環
泉質 ナトリウム・塩化物泉 
加温 あり
殺菌 あり

勝手評価>

泉質     ★
雰囲気    ★★
お気に入り度 ★★

[edit]

エサオマントッタベツ岳 ~北東カール泊~ 

2014年9月14・15日 エサオマントッタベツ岳 ~北東カール泊~

山友のgacchiさんがエサオマンに山頂標識を設置するというので便乗させてもらいました~(^_^ )
gacchiさんmizelmoさんと待ち合わせの入山ポイント。
エサオマントッタベツ川出合い。
ちょっと遅刻してしまいgacchiさんmizelmoさんすいません!汗
他に4台ほど車があります。人気ですね~(^_^ )
DSCN4401_R.jpg

早速林道の跡をいきますが、笹がボーボー笑
DSCN4408_R.jpg

崩落ポイント通過~
DSCN4410_R.jpg

約40分で入渓ポイントです!
DSCN4425_R.jpg

前日雨がふったせいで少々水は多めですかね~
DSCN4430_R.jpg

すぐ膝上まで濡れます~
DSCN4447_R.jpg

小滝の下はオショロコマがうじゃうじゃ!!
早速竿をだします!!
DSCN4453_R.jpg

釣りガール!?笑
こぶりなオショロ。。
DSCN4463_R.jpg

綺麗な小滝が次々と
DSCN4469_R.jpg

また、よさそーなポイントで本日二回目の釣りタイム!
水中はこんなかんじ
DSCN4536_R.jpg

エサオマントッタベツ川 水中オショロコマ


本日目指すカール方面見えてきます!!
DSCN4513_R.jpg

ゴーロ地帯
DSCN4561_R.jpg

さ~この先この沢の核心部分がはじまります!
DSCN4578_R.jpg

滝の左岸をまきます!
DSCN4583_R.jpg

おちたらヤバし~
DSCN4589_R.jpg

300Mの滑滝
DSCN4607_R.jpg

紅葉もいいかんじ!
DSCN4612_R.jpg

カールまでの最後の登り
DSCN4626_R.jpg

でた~~~!
DSCN4629_R.jpg

北東カールはテント村!?笑
DSCN4651_R.jpg

仲良く二張りびっちびっちで張る!笑
DSCN4643_R.jpg

カール全貌
DSCN4646_R.jpg

水場でビールの冷やす!!
DSCN4653_R.jpg

鍋宴会!!
DSCN4656_R.jpg

途中でカムエクでお会いしたtigerrさんに偶然遭遇!笑
感激です!
さらに偶然!山レコ繋がりのパクミンさん、マサトムさん、ユリネさんに初めてお会いできました!!
山談議に花が咲く~
tmp_imgresize_20140917002712fb2.jpg

カールの夜明け!
DSCN4671_R.jpg

エサオマンが赤く染まる!!
DSCN4679_R.jpg

エサオマントッタベツ岳 北東カール夜明け


二日目さ~!出発
ルンゼを目指します!
DSCN4702_R.jpg

一番登りやすいポイント。
それでもかなりですね~!笑
DSCN4704_R.jpg

すべる~!
DSCN4724_R.jpg

稜線にでるとヤバイ!!大展望!
DSCN4727_R.jpg

札内JPまでは少々ハイマツ漕ぎ
DSCN4738_R.jpg

JPピークにテントあり。途中所有者の男女3名組の方と遭遇。
ガケの沢から札内踏んで一日でJPまで着たそうです。
凄い!
DSCN4761_R.jpg

エサオピークへ
DSCN4773_R.jpg

登頂の舞い!
DSCN4799.jpg

エサオ山頂!gacchiさんのお手製山頂標識設置!
DSCN4797_R.jpg

幌尻方面
DSCN4801_R.jpg

幌尻ズーム
DSCN4809_R.jpg

ナメワッカ、カムエク方面
DSCN4796.jpg

伏美、ピパイロ、1967峰方面
DSCN4798.jpg

札内、勝幌方面
DSCN4815_R.jpg

お手製標識と一緒にパチリ!
IMG_9301.jpg

西側のここの斜面に熊がいました。写真は間に合わず・・・
DSCN4819_R.jpg

エサオマントッタベツ岳山頂


<登山データ>
■日時:2014年9月14・15日(1泊2日)
■装備:山泊テント泊装備
・沢靴
・よせ鍋食材、渓流釣り道具他
■時間:総行動時間20時間55分
1日目 617駐車スペース→657入渓ポイント→709ガケの沢出合→853 823二股→1208山スキー沢出合→1515北東カール
行動時間8時間58分 (休憩・食事・写真・釣り時間含む)
2日目  545 北東カール→629稜線上→645札内JP→730エサオマントッタベツ岳山頂806→944北東カール1044→1742駐車スペース
行動時間11時間57分  (休憩・食事・写真・釣り時間含む)

■人数:4人
■途中会った登山者
・八雲からの男性二人組(登り途中)
・ヤマレコのtigerrさん(登り途中)
・北大ワンゲル部OBの男女二人組(登り途中)
・ヤマレコのパクミンさん、マサトムさん、ユリネさん(北東カール)
・男性、女性2人の3人組み(JP~エサオ間)

esaomap_convert_20140916011845.jpg
esao.jpg

[edit]

芽室温泉 鳳の舞 

2014年9月15日 芽室温泉 鳳の舞

エサオマン登山後に立ち寄り

温泉データ>

場所 
料金 日帰り 420円
方法 源泉かけ流し
泉質 単純泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質     ★★
雰囲気    ★★
お気に入り度 ★★

[edit]

硫黄山(知床) 

2014年9月6日 硫黄山(知床)

秋の足音が聞こえる中、知床硫黄山登山と知人の漁師邸で極上海鮮宴会です!(^_^ )
今回弾丸ツアーを計画し金曜日夜に集結し7人でトリップです!
参加しているHYMLのYさんから、今年も「全道山のトイレデー」のパンフレット頂いて配布も兼ねての登山です
3人でじゃんけんで運転手を決め出発から車中宴会で現地に向かいます!
札幌から約6時間~しかし遠いな~
IMG_8986.jpg

マイカー規制がないこの2週間が登頂のチャンスの硫黄山。カムイワッカの滝の前まで車入れます。
既に車がちらほらです。
DSCN4105_R.jpg

温泉の滝壺があるカムイワッカの滝(帰り撮影)
DSCN4397_R.jpg

おもろメンバーの7人衆
DSCN4111_R.jpg

登山口で早速山のトイレに関するパンフレット、携帯トイレを配布します
IMG_91087.jpg

入山に関する注意事項看板。徒歩でも道路使用許可基本的に必要です。
書類を提出します(フォームはWEBでとれます)
DSCN4113_R.jpg

ゲートを超えて林道を歩きます
DSCN4116_R.jpg

10分程度で硫黄山登山口です
DSCN4124_R.jpg

普通の登山道ですね~
DSCN4126_R.jpg

早速あの方のおとしもの
DSCN4140_R.jpg

樹林帯がきれて紺碧のオホーツク海
DSCN4141_R.jpg

硫黄採掘現場(今は使われてません)
DSCN4143_R.jpg

カムイワッカの滝の上流部
DSCN4148_R.jpg

ガレ場地帯を抜けます
DSCN4151_R.jpg

登山の途中でパンフレットの配布
DSCN4154_R.jpg

Mポン写真に夢中
DSCN4163_R.jpg

知床五湖方面
DSCN4171_R.jpg

せっかく眺望が効いてきたと思ったら、予想外の藪地帯へ
DSCN4176_R.jpg

ハイマツ帯も。硫黄山みえてます
DSCN4180_R.jpg

藪、ハイマツ帯を抜けると深い沢に下ります。
DSCN4201_R.jpg

ルートはそのまま涸れ沢を詰めて行きます
DSCN4194_R.jpg

雨降ると滑りやすそうな涸れ滑滝
DSCN4207_R.jpg

時より涸れ滝、崖もあります
意外に険しい~(^_^ )
DSCN4211_R.jpg

厳しい壁には巻き道も
DSCN4228_R.jpg

沢も源頭になり様相がかわります
DSCN4244_R.jpg

お~!景色が予想していた硫黄山っぽい・・・(笑)
DSCN4252_R.jpg

遠くに知床岳?
DSCN4261_R.jpg

山頂方面。
この先2週間前に滑落事故で1人亡くなってます。
慎重に~
DSCN4273_R.jpg

岩登り~
DSCN4280_R.jpg

半島がくっきり
DSCN4283_R.jpg

ほどなく山頂。
岩になんとなく硫黄山頂上のペイント
DSCN4295_R.jpg

続々と登頂~
DSCN4306_R.jpg

知円別岳方面
DSCN4307_R.jpg

雲海に浮かぶ国後島
DSCN4291_R.jpg

羅臼岳方面
来年はここの縦走だな~(^_^ )
DSCN4289_R.jpg

絶景の山頂でランチタイム!!
DSCN4317_R.jpg

硫黄山山頂から


登山途中譲りあいながらきた他の2パーティが登頂。
ガイドツアーと東京からの著名かた方です~
しばし談笑
約1時間のんびりしております
DSCN4320_R.jpg

たまにガスを呼ぶ「札幌ガスガール」
IMG_9100_R.jpg

大眺望の中でスタミナ抜群MKコンビ
DSCN4351_R.jpg

Yちゃん夏山初で頑張った!!(^_^ )
IMG_9102_R.jpg

モデル雑誌VORGE風にポーズの決めるMポン
DSCN4360_R.jpg

涸れ沢をおりる
DSCN4372_R.jpg

知床観光船
DSCN4379_R.jpg

途中新噴気孔みてきました
卵できたな~(^_^ )
DSCN4385_R.jpg

最後林道で締める!
DSCN4395_R.jpg

さ~今回の主目的??
漁師さんと海鮮大宴会へレッツGO!!
Yちゃんの知人の知床漁師のOさんと仲間の方々とコラボ宴会!
ビールサーバーが常時設置されたご自宅前宴会場!笑
ものすごい超絶品海鮮グルメが待ってました!!!(^_^ )
IMG_9122.jpg

かんぱーい!
やばい~おもろすぎる!うますぎる!!
IMG_9017_R.jpg

カニ、ウニ、きんき、つぶ、イクラなどなど満載~!
IMG_9007.jpg

さしーみーー
IMG_9008.jpg

カニ好きにはたまらない!!
こんなでかくて身が入った毛ガニは初めてだ!!(^_^ )
IMG_9125.jpg

漁師Oさんと愉快な仲間の方々!ほんとお世話になりました!
感謝感謝!!
IMG_9073_R.jpg

さんせっと~!
青春チックなワンショット!!笑
IMG_9060_R.jpg

散々食べて飲んたのに帰り川湯温泉の美味いと評判のコロッケを食べに向かいます。(^_^ )
IMG_9129_R.jpg

最後はゲンコロ(コロッケの名前)で締めて札幌に帰る~
約30時間の弾丸ツアーこれにて終了~(^_^ )
IMG_9127.jpg

<登山データ>
■日時:2014年9月6日
■装備:日帰装備
■時間:登り4時間16分 下り3時間55分(休憩・写真含む)
540カムイワッカの滝前→550登山口→956山頂1052→1435登山口→1447カムイワッカの滝前
■人数:7人
■途中会った登山者
・ガイドツアーのお二人
・東京からの3人
・その他2組程度とスライドしました

iouzan_convert_20140907173629.jpg
iouzanlog.jpg

[edit]

世界自然遺産の宿 しれとこ村 

2014年9月6日 世界自然遺産の宿 しれとこ村

弾丸知床トリップ&硫黄山登山の後に立ち寄り
世界遺産知床だけあって結構こんでます
泉質良いです!!
IMG_9105.jpg

温泉データ>

場所 北海道斜里郡斜里町ウトロ中島125
料金 日帰り 600円
方法 源泉かけ流し
泉質 冷鉱泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質 ★★★
雰囲気 ★★ 
お気に入り度 ★★

[edit]

カレンダー

最新記事

カテゴリ

最新コメント

知人ブログ

GPV気象予報

現在の訪問者数

カウンター