02 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 04

あえるの湯 

2015年3月28日 あえるの湯

トヨニ岳下山後に数年ぶりに立ち寄り
入浴セット(入浴&食事)1000円がお得です!
IMG_4037.jpg

温泉データ>

場所 北海道浦河郡浦河町西舎141-40
料金 日帰り 500円
方法 銭湯
泉質 ※
加温 あり
殺菌 あり

勝手評価>

泉質 ★
雰囲気 ★
お気に入り度 ★
スポンサーサイト

[edit]

トヨニ岳(南峰・東峰) 

2015年3月28日 トヨニ岳(南峰・東峰)

そろそろ残雪期登山をしたいところ~
全道的に天候はまずまずなので南日高へ
もし条件良ければ北海道100名山未踏のピリカヌプリ行きたいな!でも日帰りは厳しいだろうな~と思いながらトヨニ岳までは行きたいところ。去年この時期雪がすくなかったけど取り付きポイントの野塚峠の積雪は道路情報による尚240CM。ほんとかよ~と思いながら日の出前に現地につくと雪大量。(笑)
さ~どこまで行けるかな~

4時前に無人の駐車スペースに到着
情報通り雪結構あります
準備をしていると単独の男性がやってきて彼もトヨニ方面偵察にきたとのこと
DSCN0145_R_20150329120402630.jpg

真っ暗闇をライトで入山
雪がどんな状態かわからないのでまずはツボ足で
あ、熊すず忘れた。。。。もう活動してそーだな~笑
DSCN0146_R.jpg

わー、雪ゆるゆる・・・・20m進んで早速シュー装着(笑)
駐車場すぐ横の急な斜面を尾根に向けて直登します
深い急登腐れ雪ラッセルで早速難義する
DSCN0155_R.jpg

国道のあかりを眼下に
標高一気にあげる
DSCN0153_R.jpg

前方は漆黒の闇
DSCN0151_R.jpg

なんとか稜線上で日の出を迎えたいところだが・・・・
DSCN0170_R.jpg

シューでもズボズボぬかる悪い雪のなか東の空が薄ら明るくなるがペース全然上がらず
DSCN0173_R.jpg

主稜線まだか~
DSCN0176_R.jpg

野塚岳見え始める
DSCN0183_R.jpg

大分明るくなりライト消灯~(^_^ )
DSCN0203_R.jpg

もう少しで主稜線
DSCN0214_R.jpg

相変わらずズボズボ
DSCN0215_R.jpg

あちゃ・・・・間に合わなかった・・・(T T)
主稜線直前でお日様に先こされる!
DSCN0222_R.jpg

さてこの稜線上はどんな感じかな~
DSCN0227_R.jpg

1151方面
DSCN0228_R.jpg

目指すピリカ・トヨニ方面
DSCN0235_R.jpg

そして日高に新しい朝が~(^_^ )
それにしても綺麗すぎる
DSCN0231_R.jpg

霞みがかる野塚岳
DSCN0251_R.jpg

少々ガスがかかっているが目指すトヨニ岳もくっきり
DSCN0258_R.jpg

やっぱ早起きしてよかった!
DSCN0261_R.jpg

トヨニ方面のガスもとれて日高らしい稜線がクッキリ
DSCN0275_R.jpg

1251へ
日高らしい細かな登りかえし&細尾根が多い~
DSCN0291_R.jpg

谷深いな~
DSCN0298_R.jpg

朝日を浴びる稜線歩きは格別!(^_^ )
DSCN0292_R.jpg

1151手前から振り返る
DSCN0299_R.jpg

雪もかたそうだし、滑りそうだしここらで念のため足回り変更
しかしその直後またズボズボ地帯~
なんなんだ~
DSCN0302_R.jpg

岩場も
DSCN0306_R.jpg

この辺りはアイゼンでなければきつそう~
DSCN0309_R.jpg

トヨニの手前までは気が抜けないポイントがあるとの噂
DSCN0315_R.jpg

今来た稜線~
キレキレでかっこいいな~
DSCN0317_R.jpg

今日は自然に写真の数も増える!(笑)
この白い稜線を歩きたかった~
DSCN0331_R_20150329132054f9f.jpg

東峰との吊尾根も青空に映える
DSCN0339_R.jpg

雪庇もひょろひょろ~
ライン間違えると滑落というより転落だな~怖
DSCN0344_R.jpg

ピーク手前のコブか~!?
DSCN0347_R.jpg

冬の日高は素敵だな~
DSCN0348_R.jpg

実は今日は強風~
時より15mくらいの突風が・・・
細尾根は慎重にクリアしていく
DSCN0352_R.jpg

ま~しろ
DSCN0353_R.jpg

このルートの象徴的両方キレキレのここの数十mは緊張する
結構雪でせりあがっていてライン取りが難しい
風にもってかれないように慎重に
DSCN0357_R.jpg

無事クリア~
何度見てもカッコいい稜線だな~(^_^ )
DSCN0362_R.jpg

遠くに霞むピリカ~
お~い!遠過ぎないか~(笑)
DSCN0376_R.jpg

東峰を右手に
DSCN0385_R.jpg

トヨニ南峰ピーク!
さ~どーするか~
時間的にはいけそうだかピリカを目指すのか・・・・
選択肢は~
①このままピリカを目指す
②北峰まで下見に行ってみる
③ここをゴールでのんびり戻る
④この吊尾根を渡って東峰経由で周遊で戻る
DSCN0397_R.jpg

大展望をおかずに軽くランチをしながら考える~
(今来た主稜線)
DSCN0399_R.jpg

東峰への吊尾根
最近のものと思われるトレースがあります
DSCN0400_R.jpg

トヨニ岳南峰ピークから


風も強いし前半のズボズボで疲れたし今日は下見ということで・・・・
自分にいい訳を見つけて今日はこの先の北峰までにしよ~っと。(笑)
DSCN0414_R.jpg

コルに向かって下り始めると風が急に強まる~
あれ~拒否られてるの?(笑)
(写真は南峰方面)
DSCN0415_R.jpg

突風に煽られながら恒例の~
風速チェッ~~~ク!(笑)
ちょっと稜線の陰でこの風速~
場所によっては20m以上は確実に吹いている~
DSCN0422_R.jpg

や~めた~(^_^ )
南峰にもどって二度目のランチ~(笑)
DSCN0435_R.jpg

のんびり再度山並みを堪能して~
DSCN0437_R.jpg

どーせなら東峰からもどろう
今年雪多いから下の沢はSBあるだろうと予測~
濡れずに帰れますよ~に!(笑)
情報によるとSBないと5~6回は渡渉あるそーだが・・・・
途中から南峰方面振り返る
DSCN0451_R.jpg

東峰ピーク
DSCN0462_R.jpg

ピークから北東に続く尾根
DSCN0466_R.jpg

これから下りる南東の尾根
思ったより急だな~
DSCN0469_R.jpg

このトレースの方たちは東峰経由でどこまでいったんだろ~
と思いながら転げ落ちるように下る
DSCN0477_R.jpg

お、、、雪洞発見!
お泊りだったのね。。
DSCN0486_R.jpg

おじゃまさせてもらう~(笑)
テントでなく雪洞泊いいな~
数日前のものかこの暖気で天井が大分下がっている感じ
DSCN0482_R.jpg

腐れ雪に苦労しながらズボズボで突進
DSCN0498_R.jpg

沢まで下りた
予想通り雪が結構ある
濡れずに帰れそう~
DSCN0507_R.jpg

結構大きな沢だな
DSCN0523_R.jpg

熊さんも元気に活動中~
DSCN0532_R.jpg

駐車場に戻ると車がたくさん
入山時会ったトヨニ方面下見予定の単独男性の方も丁度戻ってました
さらにHYMLのサイさんと会ってしばし歓談
DSCN0536_R.jpg

帰りはアエルの湯
IMG_4037.jpg

念願のピリカヌプリは次回に持ち越しになったが日高満喫な一日だった
IMG_4038.jpg

日の出も夕陽も素敵だったな~
IMG_4041.jpg

<登山データ>
■日時:2015年3月28日
■装備:日帰冬山登山装備(スノーシュー・アイゼン・ピッケル)
■時間:総行動時間 6時間38分 (休憩・写真含)
358駐車スペース→429支尾根→539主稜線→555 1162→633 1251→745トヨニ岳南峰758→803 引き返し→810トヨニ南峰814→829トヨニ岳東峰839→829 1253→959沢→1036駐車場
■人数:単独
■途中会った登山者 
・帯広方面からの単独男性(駐車場で)
・MYMLのメンバーサイさん他(下山後駐車場で)
・会話はしなかったが駐車場には他数台の車あり

toyoni_convert_20150329132955.jpg
toyonilog.jpg

[edit]

ワイス温泉 

2015年3月21日 ワイス温泉

数年前改装?で日帰り入浴を断られやっと今回初入湯です
露天はないですがなかなか良いすべすべになる泉質です!
IMG_3959.jpg

温泉データ>

場所 北海道岩内郡共和町ワイス256-35
料金 日帰り 500円
方法 源泉かけ流し
泉質 塩化物,硫酸塩泉
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質 ★★★
雰囲気 ★★★
お気に入り度 ★★★

[edit]

ワイスホルン 

2015年3月21日 ワイスホルン

前日の酒が抜けず昼スタートでニセコへ
天気は上々です!
58号線の行き止まりの駐車スペースには車が数台~
DSCN9990_R.jpg

まずは林道へ
DSCN9998_R.jpg

電線の位置がまだ低く雪がまだまだある感じ
DSCN0004_R.jpg

すぐに林道から離れ取り付く
イワヲヌプリは下から真っ白~
DSCN0011_R.jpg

アンヌの北面はテカテカ~
DSCN0012_R.jpg

今日は大晴天!羊蹄山もバッチリ
DSCN0013_R.jpg

ワイスに続く雪庇たち
DSCN0019_R.jpg

南東尾根に取り付くと柔らかい雪が一面に広がる
DSCN0025_R.jpg

今日は気温も高め~
シャツ一枚になる!
歩きながら乾杯!
なぜかオリオンビール!(笑)
DSCN0036_R.jpg

さらに・・・・・
アホ登場!
IMG_3948_R.jpg

ニセコの山達が続々お出迎え
DSCN0048_R.jpg

アンヌとイワヲ
DSCN0049_R.jpg

ニセコ連峰って意外とかっこいいな~
楽しそーな斜面がいっぱい
DSCN0061_R.jpg

きもち~
DSCN0066_R.jpg

あと少しでピーク
DSCN0071_R.jpg

到着!最高の眺望~
DSCN0090_R.jpg

続いてMさんも到着~
DSCN0094_R.jpg

今日は天気もいいので山頂ジンギスカンです!
眺望がいいのでおいし~
DSCN0114_R.jpg

さ~帰りのご褒美
DSCN0134_R.jpg

テカテカに見えるが意外と滑りやすい雪
お手軽で楽しめました~
DSCN0137_R.jpg

<登山データ>
■日時:2015年3月21日
■装備:日帰冬山登山装備(山スキー)
■時間:総行動時間 登り1時間50分 下り52分 (休憩・写真含)
1139駐車スペース→1329山頂1506→1558駐車スペース
■人数:2人
■途中会った登山者 
・単独男性(わんちゃん2匹引率)
waisu_convert_20150327003445.jpg
waisulog.jpg

[edit]

大沼山BC 

2015年3月15日 大沼山BC

晴れの週末だったが日曜午前中のみ時間がとれて近場でお手頃の大沼山へ
取り付きポイントには数台の車が来てます
(自分は豊羽のゲート側に駐車)
DSCN9889_R.jpg

いきなり急な尾根を登ります。
先行者がいるのでトレース利用させてもらいます
DSCN9894_R.jpg

途中男女ペアの方、4人組みパーティと挨拶しならがら先に行かせてもらいます
予想外のパウダー状態で帰りの滑りもよさげ!
DSCN9902_R.jpg

振りかえると定天が見えます
上はガスがかかってます
DSCN9905_R.jpg

トレースはスキーベンチャー?かなにか?
変わったトレースだな~
ふかふかの雪に汗をかきます
DSCN9914_R.jpg

ありゃ。。。
ここでトレースはUターンしたのか途切れてます
ここからはラッセラーです
DSCN9915_R.jpg

雪解けが早い札幌とは思えないほど雪が大量です!(^_^ )
DSCN9920_R.jpg

875はトラバースぎみにパス。
(もっとトラバースしたほうが良かった。。。帰りはもと巻こう)
DSCN9924_R.jpg

大きな穴ぼこ?帰りの滑走の時は注意しよ~っと
DSCN9929_R.jpg

ぱふぱふ~
DSCN9934_R.jpg

875振りかえる
DSCN9936_R.jpg

急斜面登場
DSCN9942_R.jpg

帰りは楽しみだ
DSCN9949_R.jpg

稜線まできた
札幌と京極町の境界線だ
DSCN9958_R.jpg

この上が稜線
DSCN9963_R.jpg

無意根山も羊蹄山もガスで見えない~(T T)
DSCN9965_R.jpg

山頂~
ほどなく後続の方々も到着
DSCN9972_R.jpg

美比内、余市へ続く稜線
DSCN9974_R.jpg

素朴な山頂標識もあった
DSCN9976_R.jpg

さ~ラッセルのご褒美。
北東面なので最後までパウダーと戯れて、あっと言う間に下山
近いわりに意外と楽しめた!(^_^ )
DSCN9988_R.jpg

<登山データ>
■日時:2015年3月15日
■装備:日帰冬山登山装備(山スキー)
■時間:総行動時間 859駐車スペース→947 875横→1053山頂1115→1148 (休憩・写真含)
登り1時間54分 下り33分
■人数:単独
■途中会った登山者 
・男女のペア
・4人組パーティ
・ベクターのテレマークの方数人組

onuma_convert_20150317235304.jpg
onumalog.jpg




[edit]

オーベルジュ増毛 

2015年3月8日 オーベルジュ増毛

雄冬山BC後に立ち寄り

温泉データ>

場所 北海道増毛郡増毛町別苅217番地の1
料金 日帰り 500円
方法 循環
泉質 トロン温泉 
加温 あり
殺菌 あり

勝手評価>

泉質     ★
雰囲気    ★
お気に入り度 ★

[edit]

雄冬山BC 

2015年3月8日 雄冬山

浜益10名山の名峰、そしてBCで素敵斜面がたくさんあるという噂の雄冬山へ行ってきました!
今回はマイナールートで入山して北西斜面を滑走予定です!(^_^ )
天気は良好で眺望も期待できそうです!
駐車スペースで単独の先行者が、、
あとから気付いたんですが、道北ヤブ山日記のオギノさんでした!!
自分はおぎのさんのブログを良く参考にしているのでもっとお話ししたかったな~(笑)

晴天の海抜0M日本海からスタートです!
まさにシートゥーサミットです!
DSCN9609_R.jpg

いきなりカリカリの急斜面をのぼり最初の尾根に取り付きます
DSCN9618_R.jpg

先行者のトレースを利用させてもらいます!
ありがとうございます!
DSCN9623_R.jpg

ほそっこーい痩せ尾根をいきます
DSCN9640_R.jpg

カリカリなんでスプリッドボードの二人はトラバースが結構大変そう~
DSCN9649_R.jpg

猿の腰掛??
DSCN9653_R.jpg

朝日がまぶしい
DSCN9662_R.jpg

予想以上にパウダーです!
DSCN9663_R.jpg

295付近は平坦地形です
DSCN9664_R.jpg

おむかえの天狗岳が素敵!
いつか登りたい一峰だな~
DSCN9672_R.jpg

紺碧の海をバックにわっせわっせ~
このあたりは帰りも結構楽しめそう~
DSCN9678_R.jpg

天狗岳をバックに急登
DSCN9681_R.jpg

655付近までくると目指す雄冬山がやっとバッチリです
本日狙う大斜面も見える
DSCN9694_R.jpg

いたるところよさそーな斜面がいっぱい
DSCN9700_R.jpg

さ~この先細尾根地帯です
DSCN9709_R.jpg

カリカリのところもあって慎重に~
DSCN9713_R.jpg

眺望良し!
DSCN9717_R.jpg

稜線へ続く細尾根~
日高のようだな~
DSCN9720_R_2015031100300530a.jpg

アイフォンの方が綺麗~(笑)
IMG_3710.jpg

Gさん雪庇崩さないでよ~(笑)
IMG_3660_R.jpg

西から低い雲がやってくる。。。。
嫌な予感~
DSCN9732_R.jpg

820M付近は平坦に近い
DSCN9739_R.jpg

横一列で行進~(笑)
DSCN9743_R.jpg

あれ?気付くと買ったばかりのG氏のヘルメットがない・・・汗
細尾根地帯で藪にひっかかり紛失か!?
テンション下がるG氏。(T T)
DSCN9745_R.jpg

天狗岳振り返る
DSCN9752_R.jpg

稜線まじか
DSCN9755_R.jpg

たどったルートがはっきりわかる
DSCN9762_R.jpg

やばい、、、ガスってきた
DSCN9769_R.jpg

にゃーーーー
DSCN9785_R.jpg

すぐ横が滑る予定の北西斜面
ホワイトアウト~~~(T T)
みるみる天候悪化で横殴りの雪も・・・・
DSCN9784_R.jpg

稜線直前の1050M付近でなくなく停滞
穴を掘って昼食をとりながら天候の回復を待つ
DSCN9793_R.jpg

ぜんぜんダメだ~(T T)
約1時間程度待つが一向に改善せず。あきらめて、来たルートを戻ることに
DSCN9795_R.jpg

視界がないので慎重に間隔を空けず滑りながら標高を下げる
DSCN9806_R.jpg

風があたる面はカリカリだわね
慎重に滑るEちゃん
DSCN9811_R.jpg

950M付近で雲下に出る
視界がでてくる
DSCN9814_R.jpg

滑り楽しむ
DSCN9822_R.jpg

例の細尾根地帯
DSCN9834_R.jpg

天狗をバックにとったつもりだが、、、
オイラ写真のセンス相変わらずないな~(笑)
DSCN9837_R.jpg

細尾根地帯は念のため板を背負う
DSCN9839_R.jpg

ん??
うおーーーー!メットーーーーー!
はっけーーーーん!!!
DSCN9845_R.jpg

細尾根の上で枝が上手いことキャッチしてくれてた!!
まさに奇跡の生還!!!
G氏元気復活!
DSCN9846_R.jpg

後半は重い雪に足がパンパン
DSCN9853_R.jpg

重いがたのし~
DSCN9858_R.jpg

Mさん死亡中~(笑)
DSCN9863_R.jpg

板を脱ぎたくないので無理やり茂みを突破!
ゴール直前で川に出る
DSCN9869_R.jpg

Mさん見事に踏みぬく
IMG_3684.jpg

今日は山だっけ?海だっけ?(笑)
目的の北西斜面は次回の課題になったが、楽しい山行きだったな~(^_^ )
DSCN9882_R.jpg

帰り増毛に行って新鮮な甘エビを買って、速効港で食べる!(^_^ )
あ!しょうゆは持ってきたのにワサビ忘れた。。。。(T T)
でもやっぱ増毛の甘エビはうま~~
IMG_3705.jpg

オーベルジュのトロン温泉
IMG_3708.jpg

タイミング良くサンセット!
IMG_3715.jpg

夕飯は4人全員同じくエビ天丼!(笑)
IMG_3737.jpg

<登山データ>
■日時:2015年3月8日
■装備:日帰冬山登山装備(山スキー)
■時間:総行動時間 7時間40分(休憩・写真含)
■人数:4人
■途中会った登山者 
駐車スペースで1名
「道北ヤブ山日記」→ http://ameblo.jp/kunbetu/

ofuyu_convert_20150311000510.jpg
ofuyulog.jpg

[edit]

湯の花 朝里殿 

2015年3月7日 湯の花 朝里殿

温泉データ>

場所 北海道小樽市新光5-12-24
料金 日帰り 600円
方法 源泉循環
泉質 単純温泉 
加温 あり
殺菌 あり

勝手評価>

泉質 ★
雰囲気 ★
お気に入り度 ★

[edit]

キロロ1218峰(アポロ)・1159峰(プリン) 

2015年3月7日 キロロ1218峰(アポロ)・1159峰(プリン)

青森に転勤になったT氏と久しぶりのセッション。
もはやT氏の庭と化してる余市~プリン~アポロ周遊を画策
キロロ到着時は青空だったのに、、、
ゴンドラ山頂駅は~
DSCN9449_R.jpg

地吹雪。。(T T)
こりゃ余市岳にハイクする理由ないわね~
DSCN9450_R.jpg

ルートを変更して下からアポロを目指すことに
日の当たる斜面はモノカチックで滑りにくい~
DSCN9455_R.jpg

沢が大きな口をあけてます
be careful!!
DSCN9464_R.jpg

取り付きポイントでハイク準備
DSCN9468_R.jpg

本日は頼もしいT隊長です!(^_^ )
DSCN9474_R.jpg

途中でMちゃんの知人パーティと遭遇して合計8人でわいわいハイク!
DSCN9495_R.jpg

1000M越えくらいからやはり風雪が強まる
DSCN9503_R.jpg

なんとかアポロ山頂~
暴風でいられない
おそらく25M以上か!?
DSCN9516_R.jpg

ニセピークを越えてMさん、Nさん
DSCN9517_R.jpg

危険なのでピーク下でセッティング
DSCN9519_R.jpg

風があたりにくいピーク下でも風速16M以上
DSCN9522_R.jpg

アポロ山頂で各自もってきたアポロでパチリ!(笑)
IMG_3617_R.jpg

早速滑る
雪もパフパフ!
華麗なN氏の滑り
DSCN9533_R.jpg

久しぶりにセッションのMちゃん
DSCN9539_R.jpg

途中合流のJOLLYさん
DSCN9541_R.jpg

Mさん
いいスプレーあがってる~
DSCN9546_R.jpg

アポロ1番たのし~
さ、次はプリンに登りかえします
DSCN9549_R.jpg

ワッセワッセ~
DSCN9558_R.jpg

げ、、その時、
地面動く。。汗
見事に破断~
この面結構危ないな~
距離を置いてテンション掛けないよう静かに通過
DSCN9557_R.jpg

プリン山頂
プリンのようにまったいら~(^_^ )
DSCN9578_20150310223658642.jpg

T氏おすすめポイントへ
DSCN9584_R.jpg

Tさん相変わらずキレキレ~
IMG_3642.jpg

かっとびRくん
DSCN9591_R.jpg

途中合流のYさん、激上手です!
IMG_3597_R.jpg

アポロ、プリンのいい斜面を頂いて素敵な一日でした!
IMG_3574_R.jpg

<登山データ>
■日時:2015年3月7日
■装備:日帰冬山登山装備(山スキー)
■時間:総行動時間6時間6分 
■人数:6人プラス2人
■途中会った登山者 
途中2人と合流
apro_convert_20150310221613.jpg
aporolog.jpg

[edit]

前十勝岳 

2015年3月1日 前十勝岳

おもいつきで白銀荘に宿泊し、上フのどこかの滑れる山を企む。
予想通り?天気がよくなさそうなので目の前の前十勝へ
DSCN9331_R.jpg

一昨日20CMの積雪で期待してのスタート
DSCN9340_R.jpg

十勝岳方面へまずは林間をいく
DSCN9348_R.jpg

富良野岳の頭見えだす
DSCN9353_R.jpg

お!パウダー
DSCN9352_R.jpg

今日は千春沢を滑ろうか~
雪たまってるといいね
DSCN9366_R.jpg

カバワラ尾根をひたすら
・・・・風強い
雪飛ばされてる・・・・・
DSCN9368_R.jpg

標高あげるとシュカブラやらハイマツやら、、、
今年はほんと雪が少ないのかね
DSCN9373_R.jpg

カリカリでスリップ警報発令!
たまらずスキーアイゼン
DSCN9380_R.jpg

標高あげ強風吹きつける
前進できないほどの爆風もしばしば
DSCN9381_R.jpg

地吹雪状態~
DSCN9414_R.jpg

千春沢の上部もカリカリ天国
DSCN9426_R.jpg

それでも下の方はなんとかやわらか~い!
ここぞとばかり楽しむ!
DSCN9433_R.jpg

沢のV字が増す前にカバワラ尾根に脱出
途中自分が一方的に知っている三段山クラブのOさんとお会いしました。(笑)
ま~今日は天気&雪質にあたらなかったな~
DSCN9439_R.jpg

予定より早い下山になったので白銀荘に戻って前日のあまり食材を使って昼の宴~(笑)
DSCN9446_R.jpg

<登山データ>
■日時:2015年3月1日
■装備:日帰冬山登山装備(山スキー)
■時間:総行動時間 
■人数:3人
■途中会った登山者 
・三段山クラブのOさんチーム

maetokachi_convert_20150301221710.jpg
maetokachilog.jpg





[edit]

白銀荘 

2015年2月28日 白銀荘

上フBCのため前のりしてタチ鍋パーティ
具材多すぎました~(^_^ )
IMG_3511.jpg

翌日も早め下山で再度鍋!(笑)
DSCN9446_R.jpg

温泉データ>

場所 北海道空知郡上富良野町十勝岳
料金 日帰り 600円
方法 源泉かけ流し
泉質 酸性-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉 
加温 なし
殺菌 なし

勝手評価>

泉質 ★★★★
雰囲気 ★★★
お気に入り度 ★★★★

[edit]

音江山 

2015年2月28日 音江山

天気が良くない週末~
夕方から見物したい滝川でのイベントがあったので近隣の音江山へ
休日でお休みの採石場からのスタートです!
DSCN9220_R.jpg

先行者が2組いるようです。
DSCN9223_R.jpg

夏道登山口の標識から尾根に針路をとります!
すぐにトレースはなくなります
DSCN9231_R.jpg

本日はスプリッドボートのMさん、Kちゃんの3人組です!
DSCN9240_R.jpg

尾根乗り越えます。
DSCN9244_R.jpg

意外と天気いいな!!
DSCN9255_R.jpg

沢をそこそこ詰めた後急な斜面を適当に稜線にあげます
DSCN9264_R.jpg

カリカリ。。。雪の状態はイマイチ。。。(T T)
DSCN9268_R.jpg

ほどなくピーク!
DSCN9292_R.jpg

ピークで3人組男性の方々としばし談笑!
DSCN9290_R.jpg

そしてなぜか全員山頂乾杯用ビールを持っています!(笑)
いざ乾杯!(^_^ )
IMG_3382_R.jpg

ピークから沢に向けて落とします
あっけなく終了~(^_^ )
DSCN9315_R.jpg

のんびり戻ります
DSCN9324_R.jpg

イベントは17時からなので滝川の大門で腹ごしらえ
IMG_3387.jpg

さらに時間があまったので、近隣の体育館で卓球!
IMG_3396_R.jpg

そしてやっとイベントの時間になる!(^_^ )
滝川名物「ランタンフェスタ」
予想以上に迫力ありました!(^_^ )
IMG_3486.jpg

さらにそのまま上富良野の白銀荘へ
タチ鍋パーティ
具材多すぎました~(^_^ )
今日は何回乾杯した!?(笑)
IMG_3511.jpg

<登山データ>
■日時:2015年2月28日
■装備:日帰冬山登山装備(山スキー)
■時間:登り2時間19分 下り51分
■人数:3人
■途中会った登山者 
・山頂で3人組男性
otoe_convert_20150301212940.jpg
otoelog.jpg



[edit]

カレンダー

最新記事

カテゴリ

最新コメント

知人ブログ

GPV気象予報

現在の訪問者数

カウンター